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生き残りを賭けてパワハラが当たり前になる世の中が恐い!! [パワハラ]
前回の記事では自分のことばかり書いてすみません。
抑止力を持つことは人間としても必要でございます。
中国が軍事に莫大なお金をかけているのは何のためでしょう?
アメリカが今まで世界のリーダーシップをとってこれたのは、経済力と軍事力ですよね?
ロシアが対抗して核兵器をお互い作り続けてきた経緯は私が語らずとも、周知の事実です。
コレを人間社会に当てはめて考えるのは早計ですが、いかんせん理性のないワンマン経営者が多すぎます。
外面は良いのですが、従業員に対しては横暴極まりない態度をとります。
まるで何もしないで金をやっていると言うような態度すらあります。
冗談ではございません。
寝られないようなストレスを抱えて、毎日売り上げと睨めっこしているような管理職など世の中5万といます。
500万ぐらいは軽くいると思います。
私もそうですが、サービス残業が当たり前、公休出勤が当たり前など言う企業は、経営者の言動をすべてボイスレコーダーに録るなり、写真を撮るなどしておくべきです。
裁判沙汰になっても弁護士をたてて知らぬ存ぜぬできりとおすことは、目に見えています。
確たる証拠がない限り負け戦です。
最初からコレを出す必要はございませんし、証拠があれば、ラクに弁護士を雇えます。
勝ち戦ですから。
そんなことよりも、不景気でパワハラが当たり前になる世の中が私はとっても恐いのです。
どんな企業も元はと言えば、個人事業だったところが多いはずです。
従業員と家族同然に一生懸命働いて年商を何十億、何百億・・・としてきた企業も少なくありません。
ところが世代交代しますと、弄せずして跡継ぎになったオーナーは経営効率や労働生産性や一人当たりの売上高などと、まるで人を機械のようにしか見ることが出来ないのです。
それは会社を儲けさせる機械であり、自分の私服を肥やさせる機械です。
人ではなく、備品みたいな感覚なのでしょうか?
勿論、太鼓持ちのようにお世辞を言って、尻尾を振る従業員が可愛いに決まっています。
ですが、そうしない社員にも人一倍会社を愛して従業員を愛する方などいくらでもいるのですが、
得てして、そのような方ほど冷遇されるのが事実です。(苦笑)
バカな経営者ほど前年対比と経常利益しか見ないものです。
忠誠心も愛着も無関係です。
そのような世界で、上手く泳ぎ渡るロクデナシを寵愛すると、必ず会社は傾くものです。
私のこのブログを読んでくださっている方はお分かりですよね?
あなたを差し置いて、昨日今日入社したと思しき太鼓持ちがあなたより好待遇だとしたら、
人としてやりきれないのは、当然です。
私は、好戦的な人柄ではありませんが、冷静に社内を観察しています。
太鼓持ちは、他の従業員の悪口ばかり言っているようなお方です。
それを真に受ける経営者もそもそも資質が疑われるのですが、いたし方ございません。
所詮、それだけの器ってことです。
マスコミに取材されたような経営者も蓋を開ければ、たいしたことがなく業績は下がる一方などと言うかもたくさんいます。
所詮、ハートのない経営者はこんなもんです。
上司は部下の良し悪しを見るのに3年かかり、部下は上司の良し悪しを見るのに3ヶ月で足りるという言葉があります。
納得かもしれません。
私も、管理職なので恐ろしいくらいです。
抑止力を持つことは人間としても必要でございます。
中国が軍事に莫大なお金をかけているのは何のためでしょう?
アメリカが今まで世界のリーダーシップをとってこれたのは、経済力と軍事力ですよね?
ロシアが対抗して核兵器をお互い作り続けてきた経緯は私が語らずとも、周知の事実です。
コレを人間社会に当てはめて考えるのは早計ですが、いかんせん理性のないワンマン経営者が多すぎます。
外面は良いのですが、従業員に対しては横暴極まりない態度をとります。
まるで何もしないで金をやっていると言うような態度すらあります。
冗談ではございません。
寝られないようなストレスを抱えて、毎日売り上げと睨めっこしているような管理職など世の中5万といます。
500万ぐらいは軽くいると思います。
私もそうですが、サービス残業が当たり前、公休出勤が当たり前など言う企業は、経営者の言動をすべてボイスレコーダーに録るなり、写真を撮るなどしておくべきです。
裁判沙汰になっても弁護士をたてて知らぬ存ぜぬできりとおすことは、目に見えています。
確たる証拠がない限り負け戦です。
最初からコレを出す必要はございませんし、証拠があれば、ラクに弁護士を雇えます。
勝ち戦ですから。
そんなことよりも、不景気でパワハラが当たり前になる世の中が私はとっても恐いのです。
どんな企業も元はと言えば、個人事業だったところが多いはずです。
従業員と家族同然に一生懸命働いて年商を何十億、何百億・・・としてきた企業も少なくありません。
ところが世代交代しますと、弄せずして跡継ぎになったオーナーは経営効率や労働生産性や一人当たりの売上高などと、まるで人を機械のようにしか見ることが出来ないのです。
それは会社を儲けさせる機械であり、自分の私服を肥やさせる機械です。
人ではなく、備品みたいな感覚なのでしょうか?
勿論、太鼓持ちのようにお世辞を言って、尻尾を振る従業員が可愛いに決まっています。
ですが、そうしない社員にも人一倍会社を愛して従業員を愛する方などいくらでもいるのですが、
得てして、そのような方ほど冷遇されるのが事実です。(苦笑)
バカな経営者ほど前年対比と経常利益しか見ないものです。
忠誠心も愛着も無関係です。
そのような世界で、上手く泳ぎ渡るロクデナシを寵愛すると、必ず会社は傾くものです。
私のこのブログを読んでくださっている方はお分かりですよね?
あなたを差し置いて、昨日今日入社したと思しき太鼓持ちがあなたより好待遇だとしたら、
人としてやりきれないのは、当然です。
私は、好戦的な人柄ではありませんが、冷静に社内を観察しています。
太鼓持ちは、他の従業員の悪口ばかり言っているようなお方です。
それを真に受ける経営者もそもそも資質が疑われるのですが、いたし方ございません。
所詮、それだけの器ってことです。
マスコミに取材されたような経営者も蓋を開ければ、たいしたことがなく業績は下がる一方などと言うかもたくさんいます。
所詮、ハートのない経営者はこんなもんです。
上司は部下の良し悪しを見るのに3年かかり、部下は上司の良し悪しを見るのに3ヶ月で足りるという言葉があります。
納得かもしれません。
私も、管理職なので恐ろしいくらいです。
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